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車いす・介護ベッド・歩行器・入浴補助用具など。
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FAQ

よくある質問

福祉用具・介護保険についてよく寄せられる疑問にお答えします。

まず要介護・要支援認定を受ける必要があります。認定後、担当のケアマネジャーにご相談いただき、ケアプランに福祉用具貸与を位置づけてもらいます。その後、指定を受けた福祉用具貸与事業者と契約し、用具が届きます。申請から利用開始まで通常1〜2週間かかります。
介護保険を使うと、月額レンタル料の1〜3割が自己負担です。例えば車いすは月額500〜2,000円(1割負担の場合)、介護ベッドは月額1,000〜2,500円が目安です。所得に応じて負担割合が変わります。上限を超えた分は全額自己負担になります。
介護保険の福祉用具貸与の対象は13品目あります。主なものとして、車いす・歩行器・介護ベッド(特殊寝台)・床ずれ防止用具(エアマット)・移動用リフト・スロープ・歩行補助つえなどが含まれます。ただし要介護度によって対象が異なる品目もあります。
一般的に短期間の利用はレンタル、長期間(2〜3年以上)の利用は購入の方がコストを抑えられます。ただし車いすや介護ベッドなど多くの用具は介護保険でレンタルができるため、状態変化に合わせて交換できるレンタルが利便性で上回ることも多いです。
はい、シャワーチェア・バスボード・浴槽台・入浴台・浴槽内椅子などの入浴補助用具は「特定福祉用具購入」として、年間10万円を限度に購入費の7〜9割が介護保険から支給されます。都度申請が必要ですが、指定の事業者から購入することが条件です。

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